パープル数量の測定器で序盤に勝負 → レッド探知・ゴールド逆算 → ゴールド+レッドの個数で条件付き勝負。
作成者 Spec · 26/9/6
キャラクター

測定器
上級品質 最大費用 50,000
品質(大)
サイズ(大)
所蔵品(大)
パープル数量
ゴールド平均価格
品質(スペシャル)ラウンド運用
点が付いたブロックは押してメモを表示1R
2R
3R
4R
5R
1R勝負盤面価格の見積もり
高額アイテムのガチャ
レッド探知
色/シルエット確定
計算機
2R勝負盤面価格の見積もり
色/シルエット確定
レッド探知
3R勝負盤面価格の見積もり
ゴールド個数の推定
色/シルエット確定
詳細
基本的に1~3Rのうちに勝負を決めることを目標にする。パープルの個数が確認できれば、盤面価値をすばやく見積もって序盤に勝負するかどうかを決める。
所蔵品(大)は永遠の心・Pendragonモデル・金錦鯉の彫像・空色のさざ波・スーパーディスクのような最高額所蔵品を狙うガチャであると同時に、所蔵品が盤面の奥にあるかを確認して盤面の大きさを見積もる用途にも使う。
品質(大)は直接レッドを探知する用途。逆にゴールド平均価格が得られれば、計算機で最小ゴールド個数を推定し、そこからレッドが存在しうる最大個数まで間接的に逆算できる。
オークショニア情報や所蔵品測定器で確定したゴールドがあれば、組み合わせ検索の「含むアイテム」に追加して可能な組み合わせをさらに絞る。その後、色・シルエットの情報まで合わせてゴールドとレッドの実際の構成を推定する。
ダフォディールは1~3Rで勝負を決められないと後半ほど無理をしやすくなるため、5Rまで行ったらゴールド+レッド20個以上を基本の勝負ラインにする。
ただし、前のラウンドで3×2のシルエットやレッドの色など高額所蔵品と見なせる手がかりがつかめていれば、個数に関係なく勝負できる。
用語
- 쌀먹
- 節約型 — 直訳は「米を食べる」。少ないコストでコツコツ利益を出すこと。
- 쇼부
- 勝負 — 大きく入札して早いラウンドで決めにいくこと。
- 가챠
- ガチャ — 運任せの引き。何が出るかは選べない。
- 고가템
- 高額アイテム — 「템」はアイテムの略。
- 역산
- 逆算 — わかっている数値から逆向きに推定すること(ここではゴールド個数からレッドの最大個数を)。

