骨董類は形がそのまま値段 — 確定した値を一つずつ足して盤面を計算する
キャラクター

鑑定器
骨董類 最大費用 10,000
骨董鑑定器
中型品質鑑定器
中型サイズ計
中型鑑定器
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詳細
運用の順番:1Rの中型鑑定器 → 2Rの中型品質鑑定器 → 3Rの骨董鑑定器 → 4Rの中型サイズ計 → 5Rはアイテムなしで最終提示。アイテム代は1盤面あたり8,000(4つ)だ。
1R — 盤面の大きさ・高額所蔵品の確認。ハニアの開始時の5点とオークショニア情報で盤面の輪郭を見て、中型鑑定器で盤面全体からランダムな3点の正体を開ける(タイプの鑑定キットだからといって、そのタイプだけを見るわけではない)。レッド・ゴールドが出たら、その値段をそのまま盤面価値に足す。盤面は上から積まれるので、出た位置が盤面の下のほう(11行目より下)なら大きい盤面(珊瑚ならふつう77万前後)、3点とも上のほう(6行目まで)なら小さい盤面(20万前後)だ。1Rは盤面の規模を見積もるラウンドなので、大きく入札しない。 レッド2個以上 --> 40万以上で防御 / レッド1個 --> 20万~30万 / レッド0個 --> 大きい盤面なら20万~30万、小さい盤面なら10万~15万
2R — レッド探知。中型品質鑑定器6点でレッドの位置を探す。ハニアは2Rから毎ラウンド品質を2点ずつ無料で追加で見るので、1Rの正体と合わせればレッドの輪郭がつかめる。
3R — 骨董類の色確認。形さえわかれば値段が決まる:レッドの3×2=古いブリーフケース(58万)
· 5×1=輝眼の権能(29万)
· 2×5=古びた置時計(15万)
· 1×3=蓮紋の花瓶(10万)
、ゴールドの4×5=ジョバンニの金像(27万)
。2×2のレッドだけは「揺星
」(3万)と蒼天の碧波(1,124万)
の2つだが、碧波はごくまれだ。色がかかったマスの形がすでに見えていれば(ハニアの開始時の5点・オークショニア情報・1Rの正体)、その値をすぐ盤面価値に足す。
盤面価値=確定した所蔵品+見たレッド・ゴールドだ(パープルは小さいので計算に入れない)。ブリーフケース(58万)
1つで珊瑚のふつうの盤面1つ分くらいなので、ブリーフケースが確定したらその盤面は大きく賭けてもよい。
4R — 形の確定。中型サイズ計8点で、色がわかっているマスの形を見る。形だけで値段が決まるレッドのシルエット:5×1 輝眼の権能(29万)
· 1×4 オールフィッシュ(30万)
· 2×5 古びた置時計(15万)
· 3×4 家庭用ゲーム機(12万)
。
5R — アイテムなしで最終提示。パープル平均価格は使わない(パープルは盤面価値を大きく変えない)。計算した盤面価値の範囲内でだけ入札し、盤面が小さくレッドがなければ4Rで降りる。
仕組みに慣れて所持金が500万(真珠の必要資産)になったら、真珠に上がる。
用語
- 1라 / 2라 / 3라
- 1R・2R・3R — 「라」は「ラウンド」の略。
- 뉴비
- 初心者 — 英語のnewbieから。
- 가성비
- コスパ — 費用対効果。
- 고가
- 高額所蔵品 — 主にレッド。
- 시드
- 資金 — 手元の所持金。
- 상자 / 셉터 / 조반니 / 연꽃병 / 물결 / 산갈치 / 괘종시계 / 게임기
- 所蔵品の略称 — 古いブリーフケース・輝眼の権能・ジョバンニの金像・蓮紋の花瓶・蒼天の碧波・オールフィッシュ・古びた置時計・家庭用ゲーム機。

珊瑚