入門ハニア(雑貨鑑定キット)

珊瑚安定型節約型資金少なめ検証バージョン 1.4更新 26/10/10シミュレーターで試す →
ひとことで

日用品のレッドは形を見るだけで値段が出る — 盤面の読み方を覚える最初の戦略

キャラクター

ハニア
ハニア

鑑定器

日用品 最大費用 10,000

雑貨鑑定器中型品質鑑定器中型サイズ計中型鑑定器紫平均価格
1R
2R
3R
4R
5R

角が折れたブロックは押してメモを表示 · 乗せると通る道だけ明るく

詳細

運用の順番:1Rの中型鑑定器 → 2Rの中型品質鑑定器 → 3Rの雑貨鑑定器 → 4Rの中型サイズ計 → 5Rはアイテムなしで最終提示。アイテム代は1盤面あたり8,000(4つ)だ。

1R — 盤面の大きさ・高額所蔵品の確認。ハニアの開始時の5点とオークショニア情報で盤面の輪郭を見て、中型鑑定器で盤面全体からランダムな3点の正体を開ける(タイプの鑑定キットだからといって、そのタイプだけを見るわけではない)。レッド・ゴールドが出たら、その値段をそのまま盤面価値に足す。盤面は上から積まれるので、出た位置が盤面の下のほう(11行目より下)なら大きい盤面(珊瑚ならふつう77万前後)、3点とも上のほう(6行目まで)なら小さい盤面(20万前後)だ。1Rは盤面の規模を見積もるラウンドなので、大きく入札しない。 レッド2個以上 --> 40万以上で防御 / レッド1個 --> 20万~30万 / レッド0個 --> 大きい盤面なら20万~30万、小さい盤面なら10万~15万

2R — レッド探知。中型品質鑑定器6点でレッドの位置を探す。ハニアは2Rから毎ラウンド品質を2点ずつ無料で追加で見るので、1Rの正体と合わせればレッドの輪郭がつかめる。

3R — 日用品の色確認。日用品のレッドは形を見るだけで値段が決まる:1×1=煙雲の盃(50万)確定 · 5×5=ブタの貯金箱(50万)、ごくまれにPendragon模型 · 2×2=永久花冠(20万)か新品の限定バレーボール(9万)、確認するまでは15万前後 · 4×4=K01模型(6万)。形がわからなければ色マスの周りを見る — 周りがふさがれて1マスしかなければ1×1=煙雲の盃だ。

4R — 形の確定。中型サイズ計8点で、色がわかっているマスの形を見る。形だけで値段が決まるレッドのシルエット:5×1 輝眼の権能(29万) · 1×4 オールフィッシュ(30万) · 2×5 古びた置時計(15万) · 3×4 家庭用ゲーム機(12万)。

5R — アイテムなしで最終提示。パープル平均価格は使わない(パープルは盤面価値を大きく変えない)。計算した盤面価値の範囲内でだけ入札し、盤面が小さくレッドがなければ4Rで降りる。

仕組みに慣れて所持金が500万(真珠の必要資産)になったら、真珠に上がる。

用語

1라 / 2라 / 3라
1R・2R・3R — 「라」は「ラウンド」の略。
뉴비
初心者 — 英語のnewbieから。
저점
底値 — その形の候補のうち最も安い値段。
고가
高額所蔵品 — 主にレッド。
시드
資金 — 手元の所持金。
저금통 / 플라워 / 배구공 / 셉터 / 산갈치 / 괘종시계 / 게임기
所蔵品の略称 — ブタの貯金箱・永久花冠・新品の限定バレーボール・輝眼の権能・オールフィッシュ・古びた置時計・家庭用ゲーム機。